What's New!

What's New!

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・水素水を一週間、真空保存する携帯式水筒容器です。

・毎日吐出しても一週間液中の溶存水素量を(液残量、満タン時の10%の時)初期注入時の90〜100%濃度を保持できます。

・吐出せずそのまま10日間保存した場合でも高い溶存水素量が確保できます。

・容器は再利用可能ですので、容器をお持ち頂ければ、水素水のみの購入ができます。

水素水の販売を始めました!
水素水とは・・・
 水素水とは、水に高濃度の水素(H2)を溶解させた水のことです。水素は体内の活性酸素を取り除く効果があります。体内の余分な活性酸素は癌や生活習慣病、老化等、さまざまな病気の原因であるといわれています。水素水を摂取することによって、この余分な活性酸素と水素が結びつき、水となって排泄されます。

 当院では、高濃度水素水サーバー(最高1.8ppm)を導入し、入院した仔たちに使っています。ぜひ鳥たち、小動物たちの健康維持にお役立て下さい。当院スタッフも水素水を飲んで、健康維持に役立てています。
水素水の注意点
 水素水は専用容器で保存しないとすぐに水素が抜けてしまいます。また空気と触れると3時間程度で水素が抜けてしまうので、飲水投薬中でない場合は、こまめにお水を替えてあげるのが理想的です。
 専用容器は必ず横にして保存してください。立てたまたにすると負圧が強くなり、溶存水素が急速に減少します。

お知らせ

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  • 増田先生退職お知らせ
    増田裕子先生は、12月20日をもちまして退職となります。つきまして担当医の変更がありますので、ご了承下さい。
  • 平成24年1月の診療予定表をアップしました。
  • 年末年始休診のお知らせ
    平成23年12月29日から平成24年1月3日までは休診となります。
  • 東北関東大震災動物救護活動等支援義援金募集のお知らせ
    今回、未曾有の大災害となりました東北関東大震災に被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、1日も早い現地のライフラインの復旧と被災地の方々のご健康の維持・回復をお祈り申し上げます。 さて、被災地におきましては、県・市町村当局との連携・指導の下で関係団体・企業等からのご支援をいただき、被災動物に対する診療の提供を含む動物の救護活動が獣医師会より開始されたところであります。 日本獣医師会におきましては、国民生活の安全・安心を確保するうえで重要なテーマとされる「人と動物との共存の理念」のもとに、この被災地等における「動物救護活動等」の円滑な推進を支援するため、社団法人日本獣医師会は、東北関東大震災動物救護活動等支援義援金の募集活動を開始しました。 獣医師会の要請を受け、当院でも募金活動を開始致しました。多くの方々からのご厚情及び支援・ご協力を頂きたく、よろしくお願い申し上げます。
  • 病院のブログを始めましたのでコチラもご覧下さい。

ホームページについて

p1_img03.jpgこのホームページでは、飼い鳥の医学情報の掲載を行っております。飼い主様のみならず、鳥を診療する獣医師にも役立つ情報となっています。ぜひご活用下さい。



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